合格者の声
平成20年度の合格者の声
高田 諒太
相馬高校
相馬教室
周りの人たちの支えのおかげ。
『受験』その言葉を聴くたびに僕は不安になりました。皆さんもそうだと思います。僕はそんな自分を変えるためにベスト学院に入って、自分が出来る『精一杯の努力』をしてきました。でも自分の努力よりも周りの人たちの支えがあったからこそ、無事に『合格』を勝ち取れたのだと思っています。受験生になると、考えがマイナスになりがちです。僕はそうでした。それでもベスト学院の先生方は僕を『励まし』続けてくれました。昨日のミスより、今日を乗り越えてください。今の頑張りが一番大事なことです。
若松 佑亮
相馬高校
相馬教室
とにかく練習量を増やしてください!
『相馬高校は無理だ』夏休みの時点で学校の先生から僕は言われました。でも諦めきれない僕は夏期講習明けから毎日のように塾に通い、自習室をフル活用しました。それから僕は川口先生・小林先生たちのアドバイスで過去問や塾のテキストをひたすら解き続けました。その結果、第一志望である相馬高校に合格することが出来ました!!そんな僕から後輩の皆さんにアドバイスすることがあるとすれば、とにかく練習量を増やしてください!!ひたすら問題を解き続けるうちに自分の力が上がっていることを実感するはずです。最後に『この高校は無理だ』という言葉に負けずに自分を信じて挑戦し続けてください!!
西村 瑞紀
相馬高校
相馬教室
自分のやってきたことを信じて。
『不合格!!小論文も面接も練習したのに何で…』Ⅰ期試験の結果に私は本当に落ち込みました。でも結果に落胆しているだけではダメだと自分に言い聞かせ、すぐにⅡ期に向けてもう一度勉強を始めました。中1から受けてきた川口先生・小林先生の通常授業、6月から受講してきた受験対策その結果がⅡ期合格につながったのだと思います。そして応援し続けてくれた両親のおかげだと思います。これから受験に向けて動き出す後輩の皆さんも自分のやってきたことを信じて頑張ってください!!
