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ワラビースクール(Wallaby School)
世界で生きる、英語力と人間力を
ワラビースクールは、
10年後を見据えた小学生英語プログラム。
英会話の習得はもちろん、国際化社会で活躍できる
論理的思考や問題解決力、
想いを伝える力を育みます。
こんな時はどう話す?生きた英会話を学べます!
中学につながる×話せる×英検対策
実際に使える英語を習得するために実際の生活空間を映像で再現して英語を使うことで、英語を理解する言語習得方法。生活の様々なシチュエーションの中でどんな英語を使うのかを学習するので、実践的な英語が身につきます。
Wallaby School が目指すもの
国際化時代に活躍する人を目指して、小学生が英語を学ぶ際に大切なことはなんでしょうか。従来の学習と比べてどういった点に気をつければよいのでしょうか。Wallaby School はこう考えています。
1. 英語が大好きで、意欲を持って学び続けられること
2. ずっと上達し続ける方法をしっかり身につけること
3. 英語も日本語も同じようにことばの運用力をのばすこと
本当のコミュニケーション能力を得るためには、テストで点を取ることや日常のちょっとした慣用表現を覚える英語学習では難しいでしょう。教わったり覚えさせられたりではなく、自ら進んで磨いていくことができないとその高みには到達できないのではないでしょうか。
なぜ『話せる英語力』が養われるのか?今までにない英語学習アプローチ
- 英語で感じる、考える、そして伝える。楽しみながら本当に役立つ英語が身につきます。
- ワラビースクールは、オーストラリアに移住した英語の話せない子供達が、英語で暮らすことが出来るために考えられた教材です。
子供が英語を使えるようになるために、とてもカンタンに、とても面白く作られていますので、楽しみながら勉強が出来ます。
- ネイティブの音声と楽しい映像によるレッスン!
- ワラビースクールはもともと非英語圏からの移住者対象に作られたプログラムなので、子供にとって見時かなシーンを題材に、映像とネイティブの音声で体系的に学べるのが特徴です。
- インターネットでの自宅学習で親子で英会話を学べます!(インターネットによる自宅学習システム)
- 児童英検は、授業だけでなく、できるだけ多い時間英語に接することが上達への近道です。ワラビースクールは自宅でもインターネットで復習が出来るシステムです。岡合わんもお子様と一緒に勉強することができます。
- 中学で役立つ!ターゲット語いの定着(「進学塾」だからこそできる総合的な英語指導)
- 中学での重要単語を厳選し、1300単語(英検4級レベル)以上の語い力の構築を目指します。英単語力増強により自身をもって英語に取り組むことができます。
一瞬にして教室を変えるマルチメディア教材
English Excel = 全学年共通メイン教材
非英語圏からオーストラリアに移住した幼児・児童の言語促進のためのマルチメディア教材。教師の操るスクリーン上のキャラクター(wallaby)と対話したり、指示を受けたりしながら学習します。
Situational Lesson(シチュエーショナル レッスン)
身近で様々な場面や状況を設定し、ロールプレイを繰り返し行い、リアリティを感じさせながら、言語習得を促進させます。
英才教育の手法
「自発的に考え、皆の前で表現する」ことを教える英才教育の手法と「周囲の様々な条件から理解する」認知力増進のための仕掛けが、コミュニケーション能力の自然な発達を促すよう設計されています。
コンピューターを活用した学習方法(Computer Instructional Learning=CIL)で、映像や音、教師の表情などから生徒の認知力を育みます。
2011年小学校で英語が必修に!
- 小学英語「評価しない」で安心できますか?
- 現状は、県や各学校で対応はバラバラです。2011年度からの全面実施は決定事項です。これに伴い、中学の英語は進化します。
- 小学校で身につけておくべき「英語力」とは?
- 正しい発音をしっかりと聞いて大量に英語をインプット!「聞いてわかる」ようにするのが第一です。「書く力」は最小限でかまいません。「文法」は中学でしっかりやりますから、あまり意識しないことが大切です。「評価はしない」としていますが、中学英語は小学英語で習得したことを前提で改訂されます。
6倍速く英語を習得!
Wallaby Schoolは英語力を向上させるだけではなく、個性・自尊心・想像力・コミュニケーションなどを総合的にそだてるように設計されています。従来のESL(第2言語としての英語習得コース)に比べて、われわれ独自のCILという手法は、6倍の速さで英語を取得できることがわかっております。
