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ワンダーイングリッシュ
楽しいと好きになる!楽しい⼩学⽣英語から 使える中1 英語まで学べます
ベスト学院が⼩学⽣英語が⽬指すものは、話す( スピーキング)・聞く( リ スニング)・書く( ライティング)・読む( リーディング) の⾔語能⼒が4 拍⼦揃った「使える英語⼒」。そして、中学1 年⽣で学習する範囲を網羅することにより、「中学進学時に優位な英語⼒」をもたせ、「英語でコミュニケーションをとれるという⾃信」をもてるようにします。
Wonder English!(ワンダーイングリッシュ)が取り⼊れている4つの英語学習理論。
生徒が英語をENGLISH として学ぶため、日本語の使用は最低限にします。
言葉の意味を単に字面でとらえるのではなく、ジェスチャーやロールプレイを通じ、体を動かしながら学びます。
音と綴りの関係をしっかリつかむことで、聞く話すのみ ならず、読む書くの能力も同時に養成します。
従来の教師中心型( 生徒受身型) の授業では身につかな かった自己表現力を育てます。
Wonder English! シリーズの内容
楽しくてしっかり学べる!
楽しいと好きになる!
英語好きな子どもを増やしたい。「好きこそものの上手なれ」この言葉は、子どもたちの英語学習においては、
他の教科以上に重要です。英語学習に終わりはありません。日々新しいことを学習し、使う。そしてまた学ぶ。その繰り返しです。
最近では、多くの子どもたちが小学生から英語を学び始めます。そんな中、スタートとなる子ども英語には何が求められるのでしょうか。
私たちはこの学習のスタートで、「英語ってたのしい」、「もっともっと勉強したい」、「使ってみたい」、
そう思わせることが必要なのだと考えます。
Wonder English!(ワンダーイングリッシュ)は、様々な工夫により、子どもたちの興味を引き出し、
楽しく英語が学べるよう構成されています。
バランスよく学ぶ
子どもの英語学習では、理解力(「読む」、「聞く」)と運用力(「書く」、「話す」)をバランスよく身に付けることが大切です。「読む」、「聞く」練習ばかりでは、
「書く」、「話す」ことはできませんし、「書く」、「話す」ためには、「読む」、「聞く」が欠かせません。また、英語を長年学習しても話せないのは、
「読む」、「書く」練習ばかりで、「話す」、「聞く」練習が十分でないからであるといわれています。一方で、
「読む」、「書く」は、「話す」、「聞く」の土台にもなりますので、おろそかにすることはできません。
Wonder English!(ワンダーイングリッシュ)は、このような観点から子どもたち「読む」、「聞く」、「書く」、「話す」をバランスよく取り入れ、効率的にイ
ンプット(「聞く」、「読む」)からアウトプット(「話す」、「書く」)を導くことができるよう構成されています。
